水平線
おつかれさまです! 繁忙期に入っちゃってあーりゃりゃって感じです。実はこの記事を書く前にも似たような書き出しで途中まで書いてる下書きを見つけたんですが内容が今更すぎてボツとなりました。 やはりネタには鮮度がありますからね… ということで今日はどうでも良いちょっとしたことを書きますネ! ブログタイトルの「水平線」はbacknumberの曲のタイトルです。 2021年の曲みたいですがロングヒットで今もサブスクの上位にいますね。この曲すごく好きで、最近新しいPV版で再編曲されたものを見つけた時にはテンション上がりました。 基本的に物語の好みとしてはちょっと暗いものとかが好きで、そのせいか歌もやっぱりちょっと暗いやつが好きなんですよね。 水平線は希望のある曲だなと思ってるんですが、日常の非情さとか苦味みたいなのがたくさん詰まってて好きなんですよね。 悩み、迷い、自分を知ったり、挫折して心折れてもそれでも人生が続いてく〜みたいなのほんとに大好き。 自分が嬉しい時悲しい時、他の誰かが泣いてたり、夢が叶ったり〜なんていう対比だったり、個人にだけ注目するんじゃなくて俯瞰で物事を謳うものって妙に胸が高鳴るんですよね。 そういえば宇多田の「誰かの願いが叶う頃」とかドツボすぎて当時瀕死になってた思い出…笑 今も好きです! こういうテーマ好きすぎて、結局どの創作でもそんな感じの話にしがちです。 水平線の曲については勝手にブレイのイメージでいます。今も息してる?イメソン文化() korはツライ面もあるけど希望を持ってまた生きていくって感じのストーリーのつもりでいるので、暗いだけで終わる曲よりは、やっぱ希望の感じられる曲が個人的にはイメージに合いますね! ブレイはじめお子さまたちは特に希望があってほしいです。大人の人たちは…知らんけど…… あと、最近の流行り…以外にも音楽を聴くのがもっぱらサブスク系になっちゃったので、じっくり音楽をイヤホンやヘッドホンで聴くことなくなっちゃったんだけど、水平線はiPhoneに単曲が入ってるのでイヤホンでじっくり聴けます。 音、リッチすぎん??? 他の垂れ流しで聞いてるたくさんの曲たちにも聴き逃してる音があるんだろうなと思うと、ちょっと勿体ない気持ちになりますね。